• 旧「シニア大学院生の小売業ブログ」

傘用ビニール袋

 毎日、雨の日が続いています。一般的に小売店の店頭には、雨天だと傘用のビニール袋が、セットされます。その理由としては、傘から出る水滴が、床に落ち、それでスリップ事故などが、発生する可能性があるからだと思います。そして、その傘用のビニール袋がセットされるのですが、時々、発生するのが、傘袋が、切れていて、ない場合です。

 雨天だと客数が、減りますが、やはり傘をさしてお客様が、来店されます。そうするといつのまにか、傘用のビニール袋が、なくなってしまいます。やはり時々、見に行くか相当量を掛けておくべきだと思います。

 また雨が、降り始めた時に傘袋が、用意されない場合もあります。常に建物内にいるので、バックヤードなどのいる人が、気づいたら連絡したり雨の予報であれば、事前に出しておく必要が、あると思います。

 雨の日は、客数が、減る傾向にあります。こういう時は、きちんと売場のメンテナンスをするべきだと思います。いつも忙しい小売業、作業をしながら接客、本当に大変だと思います。