昨日、朝の情報番組TBSの「THE TIME」を見ていたら巨人軍の浦田俊輔選手のバッティンググローブが、ワークマンの商品であることが紹介された。浦田選手は、長崎県出身で2024年、ドラフト2位の内野手です。
ワークマンのグローブが、実用的でよかったのだと思います。作業用手袋は、工具をつかんだり部品を持ったりグリップ力も優れていると思います。それが、浦田選手にマッチしたのかもしれません。
ワークマンは、以前から商品の持っている高機能で作業着以外でも活用されていました。防寒関商品では、登山家、バイクライダーにも愛用されていました。また、滑り止め機能がある靴は、妊婦さんが、使用していました。
今回は、高機能のグローブ、バッティンググローブとして活用されています。今後、このワークマンのグローブのバッティンググローブへの活用、学生などで増えるのではないでしょうか。そんな感じがします。