最近、スーパーで韓国麺の売場をよく見かけます。先日、行ったコンビニエンスストアでは、アジアの商品を中心に扱っていました。

オレンジ色、黄色、茶色のパッケージは、中国の人気カップ麺です。

韓国のプルダック麺です。スーパーでもよく見かけます。

上段は、中国のスパイシーなスナック菓子です。下段には、ヒマワリの種やココナッツロールがあります。
コンビニエンスストアは、品揃えを拡大し需要を取り込んでいると思います。外国人の方の需要もあると思います。このスペースは、駐車場に面しているところです。隣にはイートインスペースがあります。あくまで推測ですが、イートインスペースや雑誌などのスペースを縮小した可能性があります。
コンビニのゾーニング(レイアウト構成)も難しいと思います。先日、ブログに書いたクレーンゲームを導入する店舗もあります。コンビニは、すぐに消費するモノを購入する店から変わりつつあるのかもしれません。